
中学受験専門塾 プレナスPLENUS Home > Q&A
Q1. 学習でわからないところはどのようにしたらいいですか?
→授業の前後は、塾生がいつ質問にきてもいいように教務室をオープンにして、スタッフが質問体制をとっていますので、どんどん気軽に質問にきてください。とはいっても、自分から質問に来られる塾生は限られてるので、本人が消極的な場合は、ご父母の方がPLENUSまでご連絡下さい。その塾生用の時間を設けて指導いたします。
Q2. 仕事や用事で家をあける時、子供がきちんと学習しているかどうか心配です。
→平常時は午後1時から午後9時(土曜日は正午から午後8時)まで、季節講習時は午前9時から午後5時まで自習室を開放しています。授業のない日でもかまいませんので、ご活用ください。塾生が集中して学習にとりくめる環境をご用意しております。
Q3. PLENUSの先生はどのように子供に接しますか?
→中学受験指導経験の豊富なスタッフが指導にあたります。塾生の反応を見ながら、自在に授業を展開し、個人指導では得られない授業ならではの醍醐味を提供します。また、塾生の個性を把握した上で、授業の時間以外にもどんどん声をかけ、塾生一人一人の持ち味を引き出していきます。
Q4. 親は、子供に対してどのように関わればいいでしょうか?
→すべての子に、親が全面的に関わる必要があるかといえば、それはNOです。一人でいろいろと工夫し、時間を有効に使いながら積極的に学習に取り組んでいる子もいますし、親が強く言ってもなかなか重い腰をあげない子もいます。子供の状況によりさまざまなのはもちろんですが、中学受験では、本人まかせにせず親が積極的に関わることは大切です。学習の進行状況を把握したり、受験校について調べたりというのはぜひ親の仕事としていただきたいものです。身内である親の言うことが素直に聞けない場合でも、信頼できる大人の助言には耳を貸すことはよくあることで、そのような時はPLENUSのスタッフにご相談ください。
Q5. 通塾が心配ですが、どのように対応していますか。
→授業の始めに出席をとった時に、連絡がなく不在の場合は必ず担当が連絡します。帰宅時は、PLENUS前を中心に塾生を誘導して、安全を確保します。通塾途中や塾内での不慮の事故などに備えて「塾総合保険」に加入しています。
また、災害準備として水・食料をストックしています。(避難場所は玉川学園です)
Q6. 中学受験をめざす子にとって、習い事やスポーツはどうしたらいいのですか?
→おおいに両立をめざしてください。小学生である塾生にとって、さまざまな経験を積み、自分なりの世界のひろがりをもつことはとても大切なことですので、できる限りの取り組みをしてほしいと思います。ただ、子どもによっては負担が大きく、どちらも中途半端になってしまうこともあります。子どもの能力・体力・気力などを考えたうえで、節目節目で、どの程度続けていかれるかを判断していく必要があります。一人一人の状況が異なることでもありますので、PLENUSスタッフとご相談のうえで進めていくことをおすすめします。
Q7. PLENUSで特に力を入れる教科ごとのポイントを教えてください。
→下記のような「力」の養成を念頭に、指導していきます。
〈算数〉「速く正確な計算力」「作図・式をたてながら論理的な解法を目指す力」
〈国語〉「長文を集中して読む力」「文章で自分の考えを表現する力」「豊富な語彙」
〈社会〉「地図に立脚した地理」「ストーリーとしての歴史」「時事的感覚の公民」
〈理科〉「日常生活と関連した観察眼」「理科的興味の喚起」
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