あこがれ

2014/06/04

今年、洗足学園に入学したSさんとTさんが、初めての

中間試験を終えて、報告に来てくれました。

まあ、結果はともあれ、試行錯誤しながら自分のスタ

イルを築いていくことですね。

洗足は日頃から課題が多く、予習・復習が欠かせませ

ん。でも、そのことは入学前から伝えてあるし、なん

といっても、彼女らは「あこがれの志望校」に入るこ

とができたので、これからも充実した洗足ライフをお

くってくれるでしょう。

二人が言ってましたが、「私は〇〇中を受験した」と

他の合格できなかった学校を口にする同級生が多いそ

うです。そういう人の中には、自分の通う学校を肯定

することができず、不満足な中高生活になる例も少なく

ありません。悲しいことですね・・・。それは、その子を

指導した塾の責任でもあると思います。

さて、二人が早速取り組み始めたのは、学校の様子を

伝える手書きの紹介文です。

卒業生の「作品」がPLENUSにいっぱい掲示してあ

って、在塾した頃に目にして、いつかは自分が書く側に、

と「あこがれ」ていたものです。

うまくできたかな?

2014-05-30

後日、彼女たちと同じ小学校出身で、しかも2人とも

同じ神奈川大付属中に進んだ中1生のSさんとKさん

がやってきて、学校の紹介文を書いていきました。

2014-06-07

さらに・・・、後日。

豊島岡中1年のUさん、昭和女子大中1年のYさんが

登場。二人でそれぞれの「作品」を書いていました。

2014-06-13

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